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性欲を持て余した先生が最近、多過ぎやしないか?

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先生の性的トラブル、最近多くないか⁈

しかし最近、性欲を持て余している先生たちのニュース、ちょっと多過ぎやしないか。
中学生と付き合っていた40代女教師。学校内で物陰に連れ込んでは無理やりキスをしていた高校教師。教え子と深い関係になり懲戒免職の教師…とか。
先生だからニュースになるだけなのか⁈

不倫でかつ、同僚同士でエッチするのも百歩譲ってよしとしよう。
しかしエッチはラブホでやってくれといいたい。いくら辛抱できなかったとしても、神聖な学校内はあかんだろ。

京都新聞の昨日のニュース。
京都府内の小学校の男性教諭(38)が2017年2月に、他の教職員が帰った後の午後8時ごろ、教職員用の更衣室で20代の女性講師とみだらな行為をしたと、停職3か月の処分となった。

男性教諭は既婚者。今月11日付で退職し、独身だった講師も今年1月に退職した。今年2月に情報提供があったという。
しかし2年も前のこと。誰も見てないはずなのに、誰が情報提供?痴話喧嘩かな?よく分からない。

これは完璧な変質者

このほか昨年秋、通学中の女子高生に体液をかけた気持ちの悪い府教委の先生(51)もいるからびっくり。
この先生は"器物損壊罪"に問われ、京都地裁で懲役1年、執行猶予3年の判決を受け、失職した。

やはり女子高生の制服を汚したから器物損壊なのか⁈気持ち悪くてこの制服は廃棄しただろうな。

先生たちも相当なストレスが溜まってるんだろうが、昔われわれに

『性欲はスポーツで発散しよう!』と教えてくれたのは、君らじゃなかったのか。

もりもと なおき

  • この記事を書いた人

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森本 尚樹 早稲田大学卒。元新聞記者。約20年間、県議会議員を務めました。現在は福祉関連の会社の参与と在京シンクタンクの研究顧問

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