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憧れの高木麻早さんと"友だち"に!同時代、名古屋で高校生活を

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"ひとりぼっちの部屋"の高木麻早さんとFB"友だち"に

昨日は学生時代からファンだったシンガーソングライターの高木麻早さんとFBで友だちになれました。
たまたま猫の常富先輩が、高木麻早さんとのツーショット写真をFBにあげていたので友だち申請したところ、承認いただきました。名古屋での猫のライブに行かれてたようです。

私も彼女と同じ時代に名古屋で高校生活を送りました。確か20歳の頃、ヤマハのポプコン(ポピュラーソングコンテスト)で入賞、『ひとりぼっちの部屋』でメジャーデビューし、一躍、売れっ子に。

 

彼女がでデビューした時は大学の友人らに『高木麻早は名古屋の子だがや』と、自慢したのを覚えている。名古屋では高校時代から有名だったようです。

 

さすが名古屋のお嬢様。品のある曲、歌声でした

『ひとりぼっちの部屋』『想い出が多すぎて』『コーラが少し』は、彼女の"出世3部作"みたいなものですね。なんとも乙女チックなメロディーと詞だったと思います。

彼女は名古屋のお嬢様なんで、その品の良さが曲にもにじみ出ています。
1985年から20年近く、音楽活動を休止していたようですが、10数年前に再開したとか。

名古屋は高木麻早さんのほか、ちょっと先輩にチェリッシュ、あべ静江さんらがちょうど活躍してた時でした。有名な名古屋発のロックバンド、センチメンタル・シティ・ロマンスも、同世代。

高木麻早さんのますますのご活躍をお祈りします。

もりもと なおき

  • この記事を書いた人

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森本 尚樹 早稲田大学卒。元新聞記者。約20年間、県議会議員を務めました。現在は福祉関連の会社の参与と在京シンクタンクの研究顧問

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