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気持ち悪くて怖すぎる茨城県、女2人の猟奇的犯罪

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嫁を埋めたり、歳下ダンナをコンクリート詰めにしたり…


茨城県取手市で銀行員の息子とその母親が、マザコン息子が殺害した嫁を2人で穴を掘って庭に埋めたキモ過ぎる事件と同じく、またしても同じ茨城県のかすみがうら市で今度は妻が一回り下のダンナを殺害し、遺体をコンクリート詰めにして自宅に隠していた事件が発覚。件の母親といいこの女といい、気持ちの悪い事件ばかりが続く。

女は氏家美穂容疑者(44)。夫である昇さん(33)を絞殺したことは認めている。室内に遺体を置いていたものの腐敗臭が酷く、コンクリートで固めたらしい。

マザコンの母(左)とDV女の氏家容疑者


おぞましい、2人の女の異常性


しかし殺したダンナが腐敗していく中で、セメント袋を買ってきて、どんな心情でセメントを練ったんだろう。ひじょうに狭いアパートだから、3人もいる子どもたちの目にも入ったんじゃないだろうか。ダンナを箱に入れ、そこに自分で練ったセメントを流し込む。想像しただけでおぞましさを通り越して猟奇的なものを感じる。

日頃から昇さんに暴行を加えていたらしく、死ぬとは思わなかったと、ほのめかしている。ヤンキー言葉で周りの女性も、引いていたらしい。

また妻を殺害した銀行員の母親も、嫁の遺体を埋める穴をスコップを使って自分で掘った。こちらは犯人の父親であり、自分のダンナに見つからないように。60過ぎた女性では、思うように深い穴は掘れなかったと思うが、息子を殺人犯にしたくないため、必死だったのか

怖すぎるな。

もりもと なおき

  • この記事を書いた人

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森本 尚樹 早稲田大学卒。元新聞記者。約20年間、県議会議員を務めました。現在は福祉関連の会社の参与と在京シンクタンクの研究顧問

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