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田舎の喫茶店の大声の会話や店内での営業電話、何とかならないか

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なぜ喫茶店内で大声で喋ったりバカ笑いするのか⁈

都会の喫茶店に行くと、仲間と来ていても話す声は小さい。スタバやタリーズなどはほとんど声も聞こえない。
当然、店内で携帯で電話をする客はいない。
かかってきた電話を受ける時はみんな小走りで外に出る。
もちろん当たり前のマナーであり、特段、褒めているわけじゃない。

しかし…残念なことに田舎の喫茶店はそうはいかない。午前中など女性のグループなどいたら大変な騒ぎだ。
3〜4人で話すのになぜあんなに声を張り上げるのかと思う。
おばあさんのグループなどはとんでもない騒ぎの時がある。

店内での電話は完全なマナー違反

あと営業マンらしき連中も非常識この上無し。1人で来ても数人でもテーブルにパソコンを置き、黙って作業するのは特に気にならないが、必ず携帯での営業電話が始まる。
また、これが長い。

遠慮がちに声を押し殺してるヤツもいるが、店中、聞こえるくらいの大きな声のヤツも。
マナーの守れないヤツに共通しているのは、なぜかお揃いみたいに安っぽいビジネススーツを着込んでいる。

以前、携帯で自分の家みたいに大きな声で仕事の話しを始めたヤツがおり、注意をしたら喧嘩に。表へ出ろ!とまで言ってきたから、マナーとは程遠い。

店は店内での携帯禁止くらい徹底すべきだと思う。

歩きタバコは極めて不快

あとタバコのマナー。
東京都内は条例で歩きタバコは禁止されているから、絶対それはいない。
しかし田舎は道路ですれ違いざまこちらの顔に煙がくる。これは腹が立つし、煙を吸わされるのはたまらない。

咥えタバコで自転車やミニバイクのヤツもいる。吸い殻は当たり前のようにポイ捨てだ。

せめて歩きタバコを禁止する条例くらい徳島市はつくるべきじゃないのか。公約にしている市議がいたら、それだけで当選したと思うが。

もりもと なおき

  • この記事を書いた人

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森本 尚樹 早稲田大学卒。元新聞記者。約20年間、県議会議員を務めました。現在は福祉関連の会社の参与と在京シンクタンクの研究顧問

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