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男も厨房に入ってます。腕前は日増しに上がるばかり

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週に2度は台所に立っています。料理が結構、好きだし、素質があることに最近、気づきました。

基本、何でも作ります

これまでに私が作ったものは、

カレー、ハンバーグ、カツ、天ぷら(海老、野菜など)八宝菜、麻婆豆腐、チャーハン、親子丼、カツ丼、鮭のバター焼き、各種煮物、揚げ出し豆腐、肉ジャガ、すき焼き、各種サラダ、オムライス、豚汁、けんちん汁、ビーフシチュー、おでん…などなど。

注文してくれればほぼ何でも、美味しくつくる自信はあります。

因みに昨日は◼︎アジの南蛮漬け◼︎筍と鳴門金時の天ぷら◼︎揚げ出し豆腐

揚げ出し豆腐は絶品でした。

上から自分も大好物のコロッケ、中華三点、シーザサラダ、揚げ出し豆腐

男の手料理も、良いもんです

素質があるのに気づかず、この歳になってしまった感があります(笑)

もっとも還暦過ぎるまで人一倍、多忙な生活。家で食事を摂らないことも多かったから、男の手料理どころではなかったのかも。

今は家内の方が忙しいので、やや帰宅の遅い2日間限定です。

レシピは料理本ではなく、つくる前、必ずネットで調べます。それもひとつだけじゃなくいくつか。で、用意した食材、調味料に一番合うものを採用します。

最近は家内が絶賛してくれますが、冷静に考えたら"おだててずっとやらしてやろう"〜との魂胆かも(汗)

まあ、『美味しい、美味しい』と残さず食べてくれるのは、作る側としても嬉しいもんです。

若いご夫婦、たまにはパパも厨房に

料理をして分かったことも。うちは家内も仕事を続けてきましたが、家事、育児、食事の準備と大変だっただろうなということ。もっと昔からやったら良かったと、反省しています。

もりもと なおき

  • この記事を書いた人

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森本 尚樹 早稲田大学卒。元新聞記者。約20年間、県議会議員を務めました。現在は福祉関連の会社の参与と在京シンクタンクの研究顧問

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