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癌闘病中。病院で食べる愛妻弁当の幸せ

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今夜は病院で愛妻弁当!最高に美味しゅうございました。ありがとう。
メニューは牛肉ロースの薄焼き(ピーマン、にんじんと)玉子焼き、鳴門金時の煮物。
おい、おい好物ばかりじゃないか!
ランチジャーに入ってたからまだヌクヌクだった。

昔、"事件遊軍"として、1人で県内走り回って孤独な取材していた頃、お昼を食べる場所も時間もなかったから、新婚の妻が毎日、弁当をしてくれた。
それを田舎の農道の脇とかにクルマを止め、1人で食べたのを思いだしたよ。
愛妻弁当はやはり最高だぜ!
(左の赤いニンジンジュースは、免疫力を高めてくださいと、某県警幹部がたくさん差し入れしてくれました。嬉しいなあ・涙)

もりもとなおき

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森本 尚樹 早稲田大学卒。元新聞記者。約20年間、県議会議員を務めました。現在は福祉関連の会社の参与と在京シンクタンクの研究顧問

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