「 月別アーカイブ:2018年06月 」 一覧

西野、岡田のジャパン監督は早稲田OB。反骨精神でポーランドも撃破を!

2018/06/25   -未分類

気迫では完全に勝っていたセネガル戦 高い身体能力、全身バネみたいな連中に、闘志では全く負けてないどころか、優っていたのはどうだ。たら、ればは言ってもしょうがないが、試合はタイでも勝負は勝っていたな。 ...

女性の恋愛対象は男の匂いで決まる?

2018/06/25   -未分類

女性が落ち着くパートナーの匂い 自分の夫や彼の匂いは好きですか?匂いがすると落ち着きますか? YESと答えた女性はパートナーとの相性はバッチリで、未婚の場合は結婚しても良さそうです。 なぜかというと女 ...

バスケ留学生が審判に暴力…スポーツ留学否定せず受け入れ態勢の整備を

2018/06/24   -未分類

驚いた選手の審判への暴力 九州高校バスケットの試合中、大柄な外国人選手が突然、審判に殴りかかり、審判が倒れ込んだ光景は、スマホで動画撮影され、あっという間に全国に広がった。 選手は自主退学、監督は指導 ...

ドン・ファン怪死から1ヶ月。さらに深まるナゾ…早、迷宮入りの声も

2018/06/24   -未分類

ドン・ファン怪死事件、さらに闇の中に 紀州のドン・ファンこと和歌山県田辺市の資産家、野崎幸助さんが急性覚せい剤中毒のため急死して1カ月が経過した。あらゆるマスコミはじめ1億総探偵状態だが、依然、事件は ...

実は激減している殺人事件だが、目立つ動機なき殺人

2018/06/23   -未分類

殺人事件は増えている? 虐待による子ども殺しや、性的異常者の女児殺害、そして新幹線内での理由なき無差別殺人、闇サイト殺人事件、そしてきょうだいを練炭中毒で殺害… こうしたニュースを聞くにつけ「最近、殺 ...

穴見議員は懲罰委にかけ辞職勧告を。政治家の資格はゼロ以下だ

2018/06/23   -未分類

あり得ない暴言ヤジ。政治家の資格ゼロ 腹が立って仕方がない。怒ってない人、いませんね。 自民党の魔の3回生だろが何回生だろが知らないが、まだまだこんなにタチの悪いヤツがいた。 衆院議員(大分1区)穴見 ...

静岡 闇サイト殺人事件の報道で感じる事件取材の甘さ

2018/06/22   -未分類

最近の新聞の事件取材、少し甘過ぎじゃないか? 最近、新聞を読んで思うのは、朝毎読や通信社といえども、事件取材がひじょうに甘いような気がする。テレビニュース並みの甘さといったらテレビに失礼だが、もし私が ...

西野ジャパン、セネガルも撃破の予感。ワールドカップ、下克上、次々と

2018/06/22   -未分類

セネガルも撃破する予感 コロンビア戦の快勝で俄然、注目を浴びてきた西野ジャパン。24日セネガル戦はズバリ2ー1でまたしても快勝。ポーランド戦を待たずに決勝トーナメント進出を決めてくれると、私はみている ...

"過度な求愛"がセクハラとなった早稲田大学の有名教授

2018/06/21   -未分類

過度な求愛っていかにも文学的だが、セクハラだろ 笑 文芸評論家で名物教授でも知られる早稲田大学文化構想学部、渡部直巳教授の、教え子への"過度な求愛"が、セクシャルハラスメントに問われ、本人も認めた。し ...

結愛ちゃん虐待死。父親は殺人罪で起訴しない限り懲役は最高20年まで

2018/06/21   -未分類

船戸雄大、保護責任者遺棄致死罪では必ず出てくる 東京目黒区のアパートで、船戸結愛ちゃん(5)が虐待の末に死亡した事件で、継父の船戸雄大容疑者(33)と妻の優里容疑者(25)が保護責任者遺棄致死容疑で再 ...

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