「 月別アーカイブ:2019年06月 」 一覧

クスリで逮捕14回…岡崎聡子にみる覚せい剤の恐ろしさ

2019/06/21   -未分類

再犯どころか24年間で逮捕14回の凄まじさ 和製コマネチ…と言ってもコマネチ自体知らない人の方が多いかもしれない。そう呼ばれた元女子体操選手でモントリオールオリンピックにも出場した岡崎聡子が覚醒剤取締 ...

64才堀尾アナの言い訳は失敗か?不倫の言い訳あれこれ

2019/06/21   -未分類

子どもの相談にのるため女性宅には泊まらない 『相手の子どものことで相談にのっていた』ー。今、50代熟女モデルとの不倫疑惑が週刊誌ネタになっている元NHKアナウンサー堀尾正明さん(64)の言い訳。 しか ...

遠く地方から東京へ行く意味と効用とは

2019/06/20   -未分類

東京の空気感を味わうことに意味があると思う 東京は大好きだ。田舎にいると普通はそうそう行く機会はないかもしれないが、昔から上京し空気を吸うだけでも有意義だと思っていた。 議員時代は視察、研修などで度々 ...

逃亡は当たり前⁈そもそもこんな凶悪犯に保釈認めた裁判所の不可解

2019/06/20   -未分類

なぜこんな凶悪犯人が保釈されていたのか⁈ 一審の横浜地裁で昨年9月、懲役3年8月もの実刑判決を受けた凶悪犯人が、なぜ控訴審中に保釈されていたいたんだろうか。それと控訴棄却で実刑確定はさる2月だという。 ...

法改正で貧困の連鎖を断ち切れるのか⁈まず非正規雇用を減らせ

2019/06/19   -未分類

どうしたら貧困の連鎖を断ち切れるのだろう 金持ちの連鎖もあれば貧困の連鎖もある。例えば親が病院経営していれば大概、子どもの一人は医者になるし、娘なら大概、金持ちの家に嫁ぐ(もちろん例外もあるが、私の知 ...

暴力で生徒を屈服させてきた市尼崎高の無能力指導者。改革は簡単だ

2019/06/19   -未分類

兵庫県市立尼崎高、部活での体罰の被害者は34人にも 強いチームをつくってくれるなら、子どもを良い選手に鍛えレギュラーにしてくれるなら。少々の体罰は目をつぶるー。こうした保護者の考えや学校の勝利至上主義 ...

犯人父親の実名謝罪は、メディア役員としての責任か。吹田交番襲撃事件

2019/06/18   -未分類

実名出し息子の事件を謝罪したテレビ局役員の父 関西テレビで常務取締役まで上り詰めた父にとって、関テレや系列のフジテレビはむろん全てのテレビ、新聞が、終日、自分の息子が引き起こした凶悪事件一色に占められ ...

可決しない内閣不信任案をほのめかす虚しさ。'93は国民が興奮した

2019/06/18   -未分類

野党が一番、虚しいと分かっている効果なき内閣不信任案 内閣不信任案をほのめかせば安倍に『それなら解散するぞ』と揺さぶられたら引っ込め、今度は麻生と岩屋の2人の大臣に対する不信任案提出で落ち着いたようだ ...

市民生活を守る交番勤務は命がけだ。吹田含み僅か1年で襲撃は4件も

2019/06/17   -未分類

わずか1日のスピード逮捕。強奪拳銃が犯罪に使用されず良かった 大阪府警吹田署千里山交番前で16日午前5時40分、古瀬鈴之佑巡査(26)が刺され、拳銃が奪われた強盗殺人未遂容疑事件で、府警は17日、東京 ...

今夜は2人で眺めれば恋が叶うストロベリームーンとか

2019/06/17   -未分類

知ってましたか、恋が叶うというストロベリームーン 今宵の満月は年に一度、ストロベリームーンと呼ぶそうな。 コニカミノルタの「星空ガイド」によると、アメリカでは6月がイチゴの収穫期であること。また夏至の ...

Copyright© 森本尚樹の"社会面の作り方" , 2019 All Rights Reserved.