「 月別アーカイブ:2019年08月 」 一覧

選手輸送時間短縮のため、五輪中、首都高の大幅値上げ検討?

2019/08/31   -未分類

こんな場当たり的な対応に、都民は納得するのか⁈ いかにも場当たり的な対応だと思う。五輪組織委員会は、オリンピック・パラリンピック期間中、選手の移動、輸送をスムーズに行うため、例えば一般車両の首都高の料 ...

じいさん記者の現場復帰で、今こそ新聞ジャーナリズムの復権を!

2019/08/31   -未分類

毎日再建の目玉は、じいさん記者の採用⁈ 何十年も経営難が続き、最近も希望退職を募り話題となっている毎日新聞社に、友人で元毎日新聞記者西野浩史さんが、自身のブログで愛のある再建計画を打ち上げている。 こ ...

週刊誌に負けている大新聞の情けなさ。タレコミは文春砲へ

2019/08/30   -未分類

世の不条理を活字にしたら、庶民が支持するのは当然だ 新聞やテレビなどメディアが市民から信頼を得るのは、世の不条理をどれだけペンの力で暴けるかに尽きると思う。これは私も身をもって経験した。 週刊文春が文 ...

上野宏史クン、コソコソ逃げ隠れせずきちんと会見しなきゃな

2019/08/30   -未分類

あまりの存在感の希薄さとオーラのなさが逆に印象的だった 参議院議員(当時)時代の上野宏史を旧みんなの党の会合で初めて見た時、こんな小者の国会議員っているのかと思ったのを昨日のことのように覚えている。 ...

国会議員と秘書の絆は劣化議員ほど薄い感じはする

2019/08/29   -未分類

秘書も人間だから、誇りも人格も、正義感もある 国会議員と秘書と言えば、強い信頼で結ばれていると思っていたが、どうもそうではないようだ。 秘書に暴言をはいたり理不尽な要求をすれば、直ぐに録音を取られ週刊 ...

娘坂口杏里は、われら永遠のアイドル坂口良子の名を汚さないでくれ

2019/08/29   -未分類

愛娘の相次ぐスキャンダルに故坂口良子は何を思う 娘の相次ぐスキャンダルに、故坂口良子さんはあの世できっと悲しんでいるに違いない。 女優坂口良子といえば、われわれ世代ではキャンディーズと並び、押しも押さ ...

生徒暴行で略式命令の教員を翌年定年後再雇用した大分県教委の常識

2019/08/28   -未分類

生徒暴行で刑事罰受けた教師を翌年定年後、また再雇用 大分県大分市の中学校で昨年、生徒に暴行を加え傷害罪で略式命令を受けた教師(60)がなんと定年後、それも事件から翌年、再雇用され、また生徒を暴行しけが ...

政治を捨て白州の大地に生きることを選択した友人の生き方

2019/08/28   -未分類

憧れるのはた易いが、素人の挑戦は跳ね除ける農業という仕事 土に戯れ、太陽に戯れ、大自然を相手に仕事をするのが農業だ。こんな生き方に憧れる人は多い。しかし一朝一夕にはいかないのも農業。大人になってから初 ...

昔流行の長髪の真相。ファッション?反体制?実は金がなかったから

2019/08/27   -未分類

『結婚しようよ』のヒットは散髪屋さん受難の時代だった 最近流行りの若い人のツーブロックの髪型などを見ると羨ましくなる。暑い夏には気持ちが良いだろうなと。昔から刈り上げはあったが、全く似て非なるものだ。 ...

国会議員のオーラも感じなかった地味キャラ上野宏史氏に文春砲とは

2019/08/27   -未分類

秘書がはっきりと『あっせん利得罪になっちゃいます』 生々しい音声だ。秘書がはっきりと『そんなことをしたらあっせん利得罪になります』と、自分が支える衆院議員に言っている。 つまらん男女のスキャンダルじゃ ...

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