「 月別アーカイブ:2019年10月 」 一覧

耳を疑う。いじめ抜いて結愛ちゃんを死なせた船戸にわずか懲役13年

2019/10/15   -未分類

船戸雄大、こんな軽い判決で許して果たしていいのか? 耳を疑った。いたいけな子どもに長い期間にわたって壮絶な暴力、せっかんを加え、最後は死なせてしまった外道にわずか、たったの懲役13年とは! 求刑が1 ...

武蔵小杉。災害に強い高層住宅だが、地下機械室浸水という弱点露呈

2019/10/15   -未分類

ハイソな街、武蔵小杉のタワマン襲った多摩川の氾濫 武蔵小杉と言えば住んでみたい街の常に上位に位置する首都圏の超人気スポットだ。昔からてっきり東京と思っていたが、川崎市中原区にある。 学生時代、この駅近 ...

徳島市立図書館はかなり広い。高校生の勉強の場としても開放すべきだ

2019/10/14   -未分類

図書館での勉強は快適ではかどると、友人らは言っていた 高校時代や浪人時代、図書館で勉強するのは私は好きではなかったが、毎日、利用している友人がいた。 当時は昔のことだから、勉強部屋にエアコンがある家 ...

冷酷!台東区職員。台風19号でホームレスの避難所受け入れを拒否

2019/10/14   -未分類

どうしてこんなに優しさと思いやりの無い国になったのか。東京台東区だけの例外であることを心から願いたい。 台東区、ホームレス男性の台風避難所への受け入れを拒否 台風19号が関東・首都圏に接近した12日 ...

どこにでも潜む東須磨小的な教育委員会や学校、校長の隠蔽体質

2019/10/13   -未分類

先生の存在、指導は子ども心に絶対だった小学生時代 小学校時代は教師に対する信頼感は絶大だったのを覚えている。親の小言はあまり聞かなかったが、先生に学校で指示されたり教えられたことはよく守ったし、実 ...

暗闇の濁流の中、電柱にしがみついた人を見つけた台風取材のあの日

2019/10/13   -未分類

河川が氾濫、クルマから脱出するも流された男性を助けた取材の思い出 河川の氾濫は本当に怖い。上流にダムがあり、貯水に耐えきれなくなり放流する時は、あっという間に下流域に氾濫する。 台風取材ではたくさんの ...

ノーベル賞吉野さん『自然科学は98%が未解明。後は子供たちに』と

2019/10/12   -未分類

リチウムイオン電池の開発でノーベル化学賞に輝いた旭化成名誉フェロー、吉野彰さんのお話が印象的だった。 ひとつの研究、上手くいって実を結ぶまで最低15年かかる まず『新たな発見、発想が浮かび研究をス ...

逮捕もあり得る⁈東須磨小4人組に被害届で兵庫県警は捜査開始か

2019/10/12   -未分類

校長がお気に入りの教員を自分の赴任している学校へ異動させることを神戸方式と言うんだと。こんなことが職場でまかり通ることが異常だし、今回の陰湿な事件の背景のひとつだと考える。 20代被害教員、4人 ...

SNSの顔写真の瞳に写った景色から、女性を探し出したわいせつ男

2019/10/11   -未分類

やはりSNSは楽しい反面、怖い面がある。特に女性にとっては自身の写真をインスタグラムやフェイスさブックに上げるのは、要注意。瞳に映った景色から女性の居場所を突き止めた、わいせつ男がいた。 瞳に写って ...

徳島そごうついに撤退!全国唯一、百貨店の無い県とは悲しい

2019/10/11   -未分類

徳島唯一の百貨店、徳島そごうが来年8月、1983年の開業から37年、ついに撤退する。昨日、テレビで報じられてから県民の間には衝撃が広がっている。 売り上げ目標下回り、2〜3年前からあった撤退の噂 以 ...

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