「未分類」 一覧

青春17才の楽しい日々は未だフォークでよみがえる

2022/04/23   -未分類

自分の人生を歌で繋いでいく方だ。その歌が流行っていた時のことは、昨日のことのように覚えている。 とりわけ楽しい時代のことは人生のBGMのように歌で覚えている。私など17才の高校2年生の時 ...

吉野家への熱い思いは全国のオヤジたちの共通認識だ

2022/04/22   -未分類

吉野家の牛丼は僕らの青春の味だった。"早い・安い・美味い"…これ以上の破壊力のあるコンセプトはないのに何を焦ってるんだと吉野家さんには伝えたい。 よその外資系企業でヤリ手だったかは知らないけど、牛丼 ...

癌患者としてたいせな免疫力をつけるには…

2022/04/21   -未分類

癌になると多くの友人、知人がよく漫才などを見て笑って免疫力をつけなさいと、アドバイスしてくれる。 もちろん笑うこと、楽しいこと、癒されることは間違いなく免疫力アップに繋がるのは自分でも実感する。 でも ...

吉野家の常務発言は、地方出身の若い女性とその親をなめている

2022/04/20   -未分類

わが家の娘も18才になったばかりの時、田舎から右も左も分からない?東京に出ていったが、幸いなことに徳島で美味しいものをたくさん食べていたから、"吉野家の牛丼中毒"にされなくて済んだ。 吉野家の伊東正 ...

政治記者やバイトの夜食が赤坂の高級店の握り寿司だった良き時代?

2022/04/19   -未分類

学生時代、共同通信社の政治部で2年近くアルバイトをしたが、記者たちの夜食を注文するのが楽しみだった。 バイトは常時5〜6人が国会議事堂や官邸の目の前の国会記者会館にいた。 大学生や大学中退の連中が1 ...

おニャン子も皆んな50代。生稲晃子が参院出馬とは感慨深いな

2022/04/17   -未分類

『じゃあね!』と、彼女たちが表舞台から去って35年だ。 1980年代半ばに芸能界を席巻しただけでなく、社会現象にもなったアイドルグループ・おニャン子クラブの名前が久々にメディアを賑わしている。 何と ...

記者クラブで食べた"おふくろ食堂"のすきうどんは青春の味

2022/04/16   -未分類

新人の記者時代の夕食は毎晩、県警の記者クラブに出前を取った。わが社の先輩2人を除いたら私や他社の記者は皆んな独身だから、大抵は一緒に同じところに注文した。 6時半頃、『きょうは何処にする?』と誰かが声 ...

友人女性3人の素晴らしくも逞しい癌との闘い方

2022/04/16   -未分類

2人に1人は癌になるといわれるが、年齢が上がるにつれもっと高い確率で増えていく。私の周り(結構、親しい友人、知人)だけでも現在、症状に個人差はあれ7〜8人が癌で治療、闘病中だ。 軽い前立腺癌などを含め ...

免疫力を低下させるプーチンは私たち癌患者の敵でもある

2022/04/15   -未分類

実は毎日、ロシアのウクライナ侵攻のニュースに、皆さんと同じく強く心を痛めている。 私たち癌患者は免疫力を上げるため、いつも笑っていたり楽しいことを考えようと言う人が多いが、今のこの状況ではとても無理 ...

カラダの関係からネタを…毎日記者、半世紀前の大スクープの価値

2022/04/13   -未分類

本来なら世紀の大スクープだった。でも国家機密を外務省の女性事務官をを使って手に入れた。それもその女性と『情を通じて…』と。 女性は夫がおり、記者も妻子がいたから、今でいうW不倫だった。 週刊誌的スキャ ...

Copyright© 森本尚樹の"社会面の作り方" , 2022 All Rights Reserved.