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満開のチューリップは新入学児への"応援花"だ

2022/04/12   -未分類

チューリップというと、条件反射的に子どもたちの入園や小学校入学を思い出します。 昔、チューリップの特産地富山県の知人が年末になると毎年、球根をたくさん送ってくれ、義父がプランターに植えに来てくれたのを ...

新聞記者に不可欠なコメントを引き出すチカラ

2022/04/12   -未分類

同僚、後輩記者をたくさん見てきたが、事件だろうが社会的、政治的な出来事だろうが、関係者からまともなコメントを引き出せないヤツは間違いなく無能だった。 こんな記者を見ると読者のためにも1日も早く部署替え ...

歳を重ね、さらに大病するとどうも里心が湧いてくるね

2022/04/10   -未分類

歳をとるとやはり里心が湧いてきて、幼少期から青春時代に過ごした場所や、机を並べた同級生が恋しくなる。特に重い病気になるとその思いは格別だ。 わたしは父方の先祖が徳島県神山町、母方は徳島市国府町。祖父 ...

桜が愛されるのは、生きた歳の数しか見れないからかも…

2022/04/07   -未分類

人の死期をよく桜の開花の時期と重ねることがある。桜の咲く頃…とか、もう来年の桜は見ることはできないだろう…とか。例えばドラマなどで癌患者の余命を医師が家族に告げる時などだ。 一昨年の2月、癌で亡くな ...

NBA八村選手推奨の白エビビーバーを初めて食べました

2022/04/06   -未分類

先日、出張で金沢に行った娘から『現地の人に愛されているお菓子で、めちゃくちゃ美味しかったから』と、白エビビーバー(北陸製菓)というかき餅が送られてきた。 何でも昔から北陸地方では『ビーバー』として人気 ...

素晴らしい鳴門・花見山の枝垂れ桜

2022/04/05   -未分類

400本の枝垂れ桜が満開の鳴門市・花見山へ。ここには鳴門海峡を一望する高台のベストの場所に、13年前、私の桜も植樹されています。 My 桜と3年ぶりに対面しましたが大きくなり見事な花を咲かせていました ...

僕らの時代、大学授業料(月額)は国立1000円、早慶7000円弱だった

2022/04/03   -未分類

4月。全国の大学キャンパスには受験から解放された新入生の笑顔が弾ける。親たちもホッとしたいところだが、今後4年間、バカ高い授業料が多くの家庭に重くのしかかってくるのが現実か。頭を悩ませる親も多い。 ...

母親と住まいを探す新入生。お母さん、息子離れをそろそろ…

2022/04/01   -未分類

徳島大学常三島キャンパスの近くに住んでいると、この時期、初めて徳島に住むことになる徳島大学の新入生の姿をよく見かける。 先日まではアパートやマンションを探していたんだろう。徳島大生の部屋のお世話を一 ...

団塊世代がこの国を支えたように、団塊Jr.に日本の行く末を委ねたい

2022/03/31   -未分類

'60年代後半から'70年代初めにかけ日本社会を席巻したグループサウンズ(GS)と全共闘は、第一次ベビーブーム世代=団塊の世代のエネルギーが生み出したものだ。 僕らよりわずか数年早く生まれただけなの ...

石原慎太郎・裕次郎みたいに凄くなくとも男の兄弟が欲しかった

2022/03/30   -未分類

石原慎太郎・裕次郎という日本の昭和史に残るような兄弟を見る度に、自分にも兄貴か弟が欲しかったと、いつも思ったものだ。 もっとも私も姉の上に兄がいたんだが、私が産まれてきたのと入れ替わるように死んでし ...

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